Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
何やってんだマイセルフ。
高校が期末試験期間中だけど Squirrel についてアツく語ろうと思う
Squirrel を日本で流行らせたい。Lua は注目を浴びたわりにはあまり使われていない気がする。なので、言語としての Squirrel を Lua との比較も交えてレビューしてみようと思いまふ。
それと SDL_squirrel 改め Sqrap (すくらっぷ) という、ほげほげ中の Squirrel ラッパの宣伝とかも。
続きは WEB で!
高校2年生 「Adobe で働きてえ…。」
視点 (物体) が移動するとモーションブラー、
聴点 (波源) が移動すればドップラー効果を生む。
なんか繋がってる感じがする。
感点 (*.1) が移動した時にも何かが起きているはず。えーと例えば...そう、映画鑑賞中にシナリオが急展開を迎えて鳥肌が立つような感覚。なんて言うんだろう。心理学とかにコレを指し示す用語があるかもしれないな。
*.1: 「何かを感じ取る感点なんて人それぞれ違うもんさ」の意味の感点ではなくて、純粋に View-Point (視点) や Listening Point (聴点) に対する、Feeling Point の意味。
聴点 (波源) が移動すればドップラー効果を生む。
なんか繋がってる感じがする。
感点 (*.1) が移動した時にも何かが起きているはず。えーと例えば...そう、映画鑑賞中にシナリオが急展開を迎えて鳥肌が立つような感覚。なんて言うんだろう。心理学とかにコレを指し示す用語があるかもしれないな。
*.1: 「何かを感じ取る感点なんて人それぞれ違うもんさ」の意味の感点ではなくて、純粋に View-Point (視点) や Listening Point (聴点) に対する、Feeling Point の意味。
ちと遅くなったけど SDL-OFF での戦利品、もといアフレポを
phonondrive さんから名刺を頂きました。文字列の配置にセンスを感じる。おめがさんから
(゜o゜)
唯一心残りなのが shinh さん (怪物) と話せなかったことカモ。でも楽しかった。皆も来るといいよ!
課題. マルチメディア、メディアミックス、ミクストメディアの違いを述べよ。
今日までデザインの実践と勉強を兼ねて、記事ごとに 150x150 のスプラッシュ (画像) を作るようにしてきた。最初の頃より少しはセンス良くなれたのかな...。以下、それについて分かったこととか。
これからは普通に記事書くと思いマス。書きたいことはたくさんあるし。スプラッシュは何か特別なときに作るようにしよう (物によっては画像だけで何時間も浪費してたりして...。ちょっと時間が勿体無いので休憩)。o 透明感/空気感のある配色やフラットなレイアウトが好き (自分のこと)
o 中央に配置したからといって必ずしもそれが目立つわけではない
o 原色は強すぎるので使う場所はかなり限定される
o たこ焼きうめえ
o 曲線 (面) を多用するデザインのためにドロー系ツールが欲しくなってきた
o 無理に記事毎に画像を用意しようとするとクォリティが低下する
(早く記事を上げたくて急いで用意した画像がショボかったら元も子も無い)
o たこ焼きうめえ
o デザインは面白い
SDL-fan-jp のオフ会に行ってきた
phonondrive さんを (半ば強引に) お誘いして、はるばる東北地方から参加してくれました。とてもいい人でした。名刺がカッコよかった。うちも何か作ろう。丼さんと合わせて音楽仲間が2人増えました。
ご存知 Every Extend Extra が制作されるキッカケを作ったおめがさんにサインを頂きました。
いっしきさん幹事おつかれさまでした。
じゃがりこはお湯を注いでから食べる。
Harmist の設計思想/開発方針として「(可能な限り) モジュール単位で実装を外部に切り離し、それら一つ一つのソースをオープンにすることでバグトラッキングの効率を上げ、全体の信頼性を高めていく」というものが。Harmist のインターフェイスを満たしさえすればスクリプトエンジンは Squirrel 以外でもOK (既にきららさんが Hornet 時代に作った Ruby 実装がある)。
