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とりあえず「将来サポートする」とか言っておくソリューションも
えぇと、なに書こうとしたんだっけ…あぁそうそう。怪物さんに捕捉されて思ったこと。Lua からフレームバッファを操作する手段を提供するかどうか。
こればっかりはレンダリングパイプラインを大きく変更しないと対応できないかも。
なんだろう。うーんうーん。
m = gfx.mesh()
s = gfx.shader()
function init()
if not m.load('mesh.dat') or
not s.load('shader.dat') then
return false
endif
m.shader = s ← 以後メッシュ描画時にシェーダが適用される
return true
endこれぐらいの「メッシュ描画時に何かのシェーダを適用する」くらいの要求だったらいいんだけど、「画面全体をぼかす」とかだとどうも。画面全体をぼかす:とかそんな感じが一般的な手法だと思うので。どうしてもフレームバッファをいじらないとアレになっちゃう。アレってなんだ。
予め確保したフレームバッファを対象としてシーンをレンダリング
→ バイリニアフィルタとぼかしシェーダを併用しブラー効果を得る
この例に限れば「画面ぼかしを固定機能として用意する」ってのも一つの解だけど、やっぱり発展性に乏しいというか。んがぐぐ。

色々考えた結果、やっぱりフレームバッファはサポートすることに。というわけで gfx モジュールの仕様を策定中。
ME におけるレンダリングのための3大要素。
シェイプ、フレーム、メッシュ。
2D と 3D を繋ぐ鍵はフレームにあり。
モーショングラフィックスを ME で実現するんじゃー!なにがなんでもやったるけんのう。