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ジャイアン
* click to draw *なんとなく G の本を買ってみた。200年以上も前のニュースとかも G で調べられるのか...知らなかった (記事は英語だけど)。
あと63ページの真ん中あたりに草生えてた。
ハードディwすく!
リスに食べさせるファイルの拡張子は *.nut だそうで
* click to draw *やっぱ Squirrel いいかもねーというアレ。
あと共同開発にあたって Subversion の使い方やら Component Object Model (COM) の作法に慣れなければ、なのですよ。
それとそろそろ設計についても真面目に勉強しないと。
エンバグ、デバッグ、マッチポンプ。
* click to draw *ME を Lua からほげれるようにしてみたものの、最近どうも安定せず。実行中「たまに」落ちたりして。
自分の場合は大抵 ctor/dtor/ptr が原因。生成/破棄のタイミングが問題かも。C++ は何でもない式にも副作用が作れて便利だけど怖い。あと MPO 欲しい。
レンダラ開発者は手書きの絵も描けなきゃいけないんだよ?
* click to draw *というのはウソ。なんだけど、やっぱり「自分の手で絵を描く」っていう感覚は知っておいたほうがいいのかもしれないね。
フィルタに頼らないエフェクトの描きこみから生まれる、ありのままの絵。表現という行為の本質。
* click to draw *noughts にはアンドゥや消しゴム、レイヤといった概念が無くて、16種類の色と1種類のペンを使った重ね塗りだけで全てを表現することを要求してくる。
それがアナログに近い感覚で、絵が得意じゃなくても描いてて楽しい。
トロラッシュ
* click to draw *最近 noughts が面白い。描くために用意された道具がシンプルで、それだけ「絵を描く」ことに集中できる。コミュニティの質も高くて、全体のデザインも Web 2.0 系というか。とにかくハイセンス。
影ながら密かに 作ってるひと を応援してます。
* click to draw *あとヘーベル君のトゥーンエッジ付き。脳みそを使った透視変換とライティングは難しいね。
P.S. ME のほうは Lua からのビデオ読込/再生に対応。近いうちにスクリーンショットやら動画を日記に載せるかも。
